MBA受験前と合格後のTOEICスコア比較

はじめに

今日はMBA受験前と、合格後でTOEICの点数が変わるのか!?という問いに実体験をもって答えたいと思います。

受験前

恥ずかしながら、過去の英語試験のスコア遍歴を全て公開したいと思います。少しでも参考になれば嬉しいです。

2010年 TOEIC800(初受験)

2011年 英検準1級合格、TOEIC900

2015年 TOEIC875(L445, R430)、TOEFL65(初受験)

2016年 TOEIC910(L460, R450)

2017年 TOEIC875(L445, R430)

スコア上では、6年間全然伸びていないです(泣)

2018年受験開始〜

2月 IELTS 6.5(L7.0, R8.0, W5.5, S5.5)

4月 IELTS 7.0(L7.0, R8.0, W6.0, S6.0)

11月 GMAT660(最終スコア、Q49, V31, IR7, AWA4)

合格後

2019年 TOEIC 910(L465, R445)

結論

TOEICのスコア上は、2011年の900から8年間でほぼ一定でした(Listeningだけは今回最高点)。うーむ、TOEIC対策は特にしていないので、スコア上はここが一次的な限界なのでしょうか。仕事や留学の準備を通じて、英語の運用能力ではかなり向上していると思いますが、こんなレベルでは留学で苦労することは間違いないです。理由は少し考えてみようと思いますが、アドバイスがありましたら頂けると幸いです。

追記:TOEICは残念でしたが、2019年第一回の英検一級に合格しました!!

スポンサーリンク
レクタングル大
レクタングル大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル大